2009年07月15日

森の冒険

冒険と言えば【冒険ダン吉】を連想するのは私くらいか・・・

大海原にヨットで単独往復した人がいた。
人類史上初の北極点単独行に成功したひとがいた。

坂之上の森も小さな冒険に出ようとしている。
どの山に登るのか、その為の準備は何が必要か。

小さな山でも登ればそれなりの達成感はある。
小さな山でも油断すれば大けがをする。
けがをしたくなければ山登りをしないことだ。
かぜをひきたくなければ家にいることだ。

山登りをしたことない私が言うと
空の上の植村直巳さんが笑っているようだ。


Posted by 委員長 at 09:29│Comments(1)│TrackBack(0) │常任委員会便り

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登山つながりで、シェルパを思う。

そもそも少数民族の名称に過ぎなかったシェルパは、
ヒマラヤの現地人登山ガイドを表す一般名称ともなり、
ヒマラヤに限らず登山の荷物運びや案内役を、
シェルパと称するようになった。

登山家を助けるシェルパ。
時には登山家よりも先に、険しい嶺を突き進む。
そんな存在が居てこそ、冒険の成功が成り立つ!

ならば私達は、冒険家を助ける立派なシェルパを務めよう。。
Posted by 広報@白尾 at 2009年07月15日 09:45
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